<レーシックガイド>レーシック治療の実績数は要チェック

レーシックの実績数はホームページなどを調べることで知ることが出来ます。
実績数と言いましても医師一人一人の実績数ということではなく、クリニック全体の実績数を調べることが大切です。

 

レーシッククリニック選びでは実績数が一番と言って良いほど重要なものとなります。
どんなに最新の高精度の医療機器が導入されていても、それを扱うこととなる医師が経験不足では意味が無いのです。
いくら失敗することがほとんど無いとされているレーシック手術ですが、病院選びは慎重に行うようにしてください。
クリニックを選ぶ基準は、知名度や治療費、そして最新の医療機器を取り入れているかなど比較をしてみてください。 「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。



<レーシックガイド>レーシック治療の実績数は要チェックブログ:2018年02月14日

子どもは睡眠中に成長する。
日中に食べた食べる事をエネルギーに変えて、
それを全身に送って身体を成長させていく。

そのため7時起きた時点で
膀胱には汚い水分が溜め込まれ、
大腸には身体全身から送られた老廃物と毒素が溜まり、
排尿や排便の時間を待っている。

7時は排泄の時間であって、食べる事の時間ではないので
排尿や排便を最優先させなければならない。

なので
子どもが7時起きたら、
小便をさせ、大便をさせよう!

身体内の老廃物や毒素を全て出し切ればこそ、
食べる事を取ることができるようになるのである。

もしも排泄が終わっていないのに、
7時食をとってしまえば、
消化吸収は排泄を阻害するので、
子どもは途端に排泄ができなくなってしまう。

7時起きたらコップ1杯水を飲んで、
排便を促すようにしよう。
子どもの場合、これだけで排便しやすくなる。

また
排便は重力の力を使って押し出されるので、
7時起きたら、寝っ転がったり、座ったりさせないで、
身体を立たしておくことも大切。

辺りをウロチョロ動き回っていると、
重力が自然にかかってきて、ウンチが押し出されてくる。

気をつけるべきことは、
7時から子供にテレビを見させてしまい、
子どもを座らせてしまうこと。

これをやると
ウンチがなかなか出なくなってしまうのだ。

また 
子どもが小便や大便をしたら、
とにかく褒めてあげよう!

排便・排尿をすれば
母親が喜んでくれるということが脳にインプットされると、
子どもは自然に排便・排尿をして、
母親を喜ばそうとする。

母親が排便・排尿に無関心でいたら
子どもはあえてしなくなってしまう。

排便・排尿をしたら、
大袈裟なくらい褒めてあげるようにすれば、
日々の排便や排尿がスムーズにいくようになる。