<レーシックガイド>これからは裸眼で快適に生活

コンタクトレンズの使用者にとって裸眼の快適さはとても魅力的なものでまさに夢にまでみたこともあるでしょう。
日頃の面倒くさいことが一切必要無くなるレーシック手術をして、コンタクトレンズから解放しちゃいましょう。

 

長いスパンで考えることによって、レーシックよりもコンタクトの方が高い場合もあります。
またレーシック手術を受けることで、半永久的に裸眼で過ごすことが出来るというメリットもあります。
コンタクトレンズを使用している人の中でレーシックを受けようか迷っている人は大勢いらっしゃると思います。
コンタクトレンズの価格とレーシックの治療費を比較した時、実際のところ長い目でみればレーシックの方が経済的に安くなることがあるのです。 これまでのレーシック手術の歴史の中で余計に視力が悪化してしまったり失明をしてしまうという事例は国内ではありません。
しかし目にメスを入れるので絶対にリスクは無いというワケではありませんので、レーシックのリスクは理解をしておきましょう。



<レーシックガイド>これからは裸眼で快適に生活ブログ:2018年12月13日

昔、まだ結婚したての頃、
夫はオレのために
チョコを買ってきてくれることがよくありました。

それも、
ギフト用のおしゃれに可愛らしくラッピングされたものではなく、
スーパーにお徳用!として沢山入っている
チョコです。

しかも、唐突に大量に!
なぜかオレがとても凹んでいる時に限って…

そう、夫なりの
オレを元気づける方法だったようです。

当時、オレは気分の浮き沈みが激しく、
落ち込むととことん凹んでしまい、
何をいってもダメで周りの人は本当に大変だったと思います。

そんなダメなオレを元気づける必殺技が、
夫にとっては
チョコだったのです。

もちろん、
落ち込んでいる当時は
そんな風に夫の気持ちをありがたく受け取る余裕もなく、
「なんでこんなにチョコばっかり買ってくるの〜!
甘いし、太るやん!!」と思っていたのですが…

でも、
そんな時はどんな慰めの言葉も心に入ってこず、
そんなオレの頑固な性格を夫は見抜いていたのでしょうか、
何も言わずにチョコを買ってきて渡してくれるのです。

いつも後になってから、
じんわりその思いが染みこんできて
涙が出たのを覚えています。

どんな言葉をもらうよりも、
その気持ちが嬉しかったんですね。
それから、オレにとって
チョコは特別な贈り物になっています。

思えば、夫の愛情表現はとても面白くて、
オレがケガをした時には、
外国のきれいな山や自然の写真を送ってくれたこともありました。

「これを見てゆっくり休んでね」
というような言葉をそえて…

変わったことするなぁ…と思いつつも、
心はふっと軽くなるんですよね。

オレの夫は、そういう行動やいいエネルギーで
愛情を表現してくれる人なんです。