<レーシックガイド>これからは裸眼で快適に生活

コンタクトレンズの使用者にとって裸眼の快適さはとても魅力的なものでまさに夢にまでみたこともあるでしょう。
日頃の面倒くさいことが一切必要無くなるレーシック手術をして、コンタクトレンズから解放しちゃいましょう。

 

長いスパンで考えることによって、レーシックよりもコンタクトの方が高い場合もあります。
またレーシック手術を受けることで、半永久的に裸眼で過ごすことが出来るというメリットもあります。
コンタクトレンズを使用している人の中でレーシックを受けようか迷っている人は大勢いらっしゃると思います。
コンタクトレンズの価格とレーシックの治療費を比較した時、実際のところ長い目でみればレーシックの方が経済的に安くなることがあるのです。 これまでのレーシック手術の歴史の中で余計に視力が悪化してしまったり失明をしてしまうという事例は国内ではありません。
しかし目にメスを入れるので絶対にリスクは無いというワケではありませんので、レーシックのリスクは理解をしておきましょう。



<レーシックガイド>これからは裸眼で快適に生活ブログ:2018年08月13日

皆さんは
「ねっころがり減量」ってご存知ですか?

「ねっころがり」といっても、ただ寝ているだけ…ではなく、
専用のボール(ボールは筒状のもの。それにかわるものでもOK)を使って
からだを減量動かす法です。

ボールの上にからだを置き、
寝っころがった状態で簡単な体操をします。
つまり、筋肉をほぐすことにより代謝を高めて、
痩せやすいからだを作るというのが、
この減量法の目的です。

ねっころがり減量の方法はとっても簡単ですから、
誰にでもスグに始めることができますよ!

ボールの上に首・背中・腰を一直線に置き、
腕や足を上下左右に伸ばしたり、
コロコロところがってからだを動かすだけです。

専用のボールがなければ、マットを丸めても大丈夫。
ただ、自作だと使っているうちに変形してしまうので注意してくださいね。

この減量は
不安定なボールの上で寝っころがった状態で行います。
そのため、バランスが要求されるのです。

バランスを保ったまま体操することで、
普段、鍛えづらい
からだの中のインナーマッスルを鍛えることができます。

インナーマッスルはからだを引き締める筋肉なので、
この筋肉を鍛える事で基礎代謝が上がり、
痩せやすいからだになるのです。

また、骨盤の歪みの矯正や姿勢をよくする効果も期待できます。

もちろん、
ねっころがり減量をしているからといって、
すぐに痩せるわけではありません。

1日3食のバランス良い食べる事と、
適度な体操も合わせてくださいね。