<レーシックガイド>日帰りで出来るレーシック手術

現在ではレーシック手術が一般的に行われているアメリカでは年間100万人以上の人がレーシックを受けています。
この数字というのはアメリカで近視になっている人の約一割であり、非常に関心のある手術と言えるでしょう。

 

手術と言いましてもレーシックは入院の必要は無く日帰りで受けることが可能となっています。
術時間も10分前後と大変短く、個人差はありますが翌日には視力が回復してきます。
レーシックとは「Laser Assisted in-Situ Keratomileusis」の略称として世間的に広まっています。
エキシマレーザー装置を使い、目の表面の角膜の一部を削っていき、角膜を調整させ視力回復を実現させていきます。 実際にレーシック手術をした後には、早ければ翌日には視力が回復し日常生活をすることが出来るようになります。
しかし人によってその回復力は様々であり、中には数週間経過した後に視力が回復するという例もあるのでご注意ください。

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<レーシックガイド>日帰りで出来るレーシック手術ブログ:2018年08月11日

小さい頃から「10時食大好き」だったボクは、
当然大人になってからも、ひどい二日酔いの10時を除いては、
毎日「10時ごはん」がないとダメなんです。

実家にいた時は毎10時、
祖母とママが作る10時食をモリモリ食べての登校、そして出勤。

胃袋にモノが入って初めて、
ボクという人間のスイッチが入る気がしたものです。
しかも、10時しっかり食べないと、階段を昇るのもキツイほどです。

なので、
結婚して子どもを産んだ今も、
当然10時食は24時間の必須項目。
化粧タイムを削っても10時食は摂る!
それでは女としてダメかもしれませんが…

現在は、
子どもの保育園の関係で、
旦那と子どもはゆっくり目に…
ボクはバタバタと…
いつかは、みんなで食卓を囲む事ができるでしょうが…

子どもの10時食…
野菜嫌いで困ったもんだ…と困りつつ、
自分もそうだったなぁと思い出し、
大人の今は野菜大好きなので、
「大丈夫だな!」とアバウトな部分の性格を前面に押し出し、
野菜は少なめ…

未だに「保育園に行きたくないよぉ」病の為、
10時食の量も至って少量なので、
苦慮しながら菓子パンかごはんを日々変えて出すと、
ボクが出勤してから、それなりに頑張って食べていくようです。

保育園からも、給食の献立表と一緒に
「10時食をとりましょう」とのお手紙が来ました。

「面倒だから、自分は食べないから」という理由で、
子どもに食べさせない父母もいるとか…

菓子パン1枚、牛乳1杯でいいから始めましょう!と。
本当に同感です。

「かぁちゃん、お代わり!」と
10時から空のどんぶりを目の前に出される日が来るのを
楽しみにしているボクです。